matrix.def  seedフォルダに存在しないと学習時にエラーをはく。内容は形式が合っていれば何でもよい。
unk.def　　 すべて「名詞,UNK」と出力するようになっている。名詞だけ出力する場合はUNKを削除
char.def　　　基本的にこのまま利用可能
dicrc       素性によって変更する。
feature.def 利用する素性
rewrite.def 語彙化の定義。実験では高頻出語5000語を語彙化

see-500.csv 辞書は指定したフォルダ内にあるcsvファイルすべてを辞書として認識する。学習コーパスに出現する単語から低頻度語500語を取り除いたものを利用
corpus 学習時に指定
テストコーパスは　rawデータ
